仕様/外観/各種インターフェース
(2008/10/24)
【本体の仕様】
記録媒体 内蔵メモリ 2GB
メモリスロット なし
音楽再生 収録数 約480曲
連続再生 約17時間
ファイル形式 MP3/WMA/WAV
ビットレート 8Kbps〜320Kbps
タグ情報
オーディオ ヘッドホン出力 4mW+4mW / 16Ω
周波数特性 20Hz〜20Khz
S/N比 85dB
ボイスレコーディング 録音時間 135時間
対応OS Windows 2000 / XP / Vista
電源 バッテリ 内蔵リチウムポリマー充電池
USB充電
ACアダプタ 別売りのACアダプタで対応
インターフェイス USB2.0(Full-Speed):最大転送速度 12MB/bps
本体ディスプレイ ホワイト有機ELディスプレイ(128×32ドット)
サイズ(W×H×D) 62.4×26.8×15.3mm
重量 約24g


【正面】

正面はミラー加工されています。非常に美しいのではありますが、指紋が目立ちやすいのはしょうがないところでしょうか。


【上面】


USB接続端子の蓋を開けたところ↓



【裏面】



【下面】

「A-B間リピートボタン」は、指定した区間を何度も再生し直すボタンです。これは語学学習には便利なキーですね。
余談ですが、取説によれば、「A-B間リピートボタン」は2秒以上長押しするとボイスレコーディングが開始する、と書いてありますが、どのようなケースでその機能が生きるのかが明記されていません。(音声再生時には本来の機能を果たします)
通常、ボイスレコーディングを行うにはメニューを呼び出して操作します。メニューを経由せずに一発でボイスレコーディングが開始できるのであれば便利ですので、いろいろ試してみたのですが、結局このボタンをボイスレコーディング開始ボタンと機能させることができませんでした。取説が間違っているのか、もしくは何か特別なやり方があるのかは不明。


【左側面/右側面】
左側面 右側面

ストラップホールがあります。

特別何もなし。
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仕様:DP150(iriver Japan)